お宿の紹介

坂本屋旅館 坂本屋旅館 丹後半島 京丹後市久美浜町で冬は温泉とかに料理、春・秋は豊富で新鮮な旬の海鮮料理、夏は海水浴の宿を営む主人 の日常の出来事を綴った便りです。

〒629-3423
京都府京丹後市久美浜町大向409
TEL:0772-83-0071
FAX:0772-83-0143
mail:sakamotoya@h6.dion.ne.jp

フィールドを取得

このブログのフィールドを取得

AtomAtom RSSRSS

« 秋の気配 | メイン | アオリイカのエギング »

カラフル田んぼ

久美浜でも稲刈りが最盛期に入ってきましたが、カラフルな田んぼを見つけました。 
稲といえば黄色い稲穂を思い浮かべますが、最近の健康ブームで古代米、赤米、等もあちらこちらで作られるようになってきました。ここの田んぼでも何年か前から作られているようです。

カラフルな田んぼ
一番下が古代米その上が休耕田、その上が赤米、その上がコシヒカリだと思われます。
4色のコントラストがとても綺麗です。
古代米
「青森県田舎館村」
では田んぼアートが大変有名で、毎年テーマを変えてやっておられます。稲は、緑色のつがるロマン、黄と紫色の古代米、紅染などの赤米、白い稲の、5種類です。
これには及びませんが、実際生で見てみるととても素晴らしいです。



banner_04.gif人気blogランキングへクリックおねがいします。


丹後にはええもん、うまいもんがいっぱい。
あじわいのある古民家宿をはじめ、牧場バーベキュースポット、19世紀の味の店
ボート免許が取れる場所など盛りだくさん。鯛めし京野菜などのごはんも充実。
手摘みのブルーベリーも要チェックです。開運印鑑琉球畳筆文字制作のご相談もお気軽にどうぞ。


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.sakamotoya.gr.jp/cgi/mt1/mt-tb.cgi/10

コメント (4)

meganeさん こんにちは。
>久美浜にもあるのですか?見てみたいですね。
>場所を又教えてください。古代米はやっぱ黒いのだろうか
神谷に行く手前です。以前、撮影会で蓮の花を撮った横です。それほど大きな田んぼではありません。

joyokudaさん こんにちは。
>古代米や赤米はどんな味がするのでしょうか?
僕も食べた事が無いので分かりませんが、一度作ってみたいと思っているところです。

こんにちは、カラフル田んぼ、以前テレビで見たことがありますが、久美浜にもあるのですか?見てみたいですね。場所を又教えてください。古代米はやっぱ黒いのだろうか?

こんばんは
農業もこうなると芸術ですね。
古代米や赤米はどんな味がするのでしょうか?
もう季節はすっかり秋ですね。

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

2019年02月

          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28    

About

2008年09月05日 19:06に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「秋の気配」です。

次の投稿は「アオリイカのエギング」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

ブログのフィールドを取得

AtomAtom RSSRSS

[フィードとは]
Powered by
Movable Type 3.35