お宿の紹介

坂本屋旅館 坂本屋旅館 丹後半島 京丹後市久美浜町で冬は温泉とかに料理、春・秋は豊富で新鮮な旬の海鮮料理、夏は海水浴の宿を営む主人 の日常の出来事を綴った便りです。

〒629-3423
京都府京丹後市久美浜町大向409
TEL:0772-83-0071
FAX:0772-83-0143
mail:sakamotoya@h6.dion.ne.jp

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続・淡路島へバス旅行

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明石海峡公園の東口ゲートを通り過ぎ取り合えず食事をとろうとレストランに向かっていると鮮やかな赤色をした変った植物を発見。名前は見て分かる通り「ブラシノキ」。僕は初めてめにしたが、一緒に行った方々はご存知の人が多かった。かなりメジャーな植物のようです。
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明石海峡公園の中でもかなり見ごたえがあったのが「奇跡の星の植物園館」とゆうとても大きな温室植物園でした。中に入るとエスカレーターで3階まで上がり、スロープを下りながら歩いていくと最初の展示室にたどりつく。

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ここはフラワーショースペース、花と人の文化をテーマに年7回、様々なフラワーショーが繰り広げられる。ポスターに利用されるとても象徴的なスペースです。

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この植物は葉が「パキラ」の様でツルから伸びた先に房状の花が咲いている。

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大きな展示スペースは五つあるが、ここは「トロピカルガーデン」ヒスイカズラ、数々のランやトロピカルスラワーが並んでいる。

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「癒しの庭」ここは植物と光、水、アート等多様なエレメントのコラボレートを試みながら五感を研ぎ澄ませ空間全体を体感する展示だそうです。
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熱帯、亜熱帯の植物が一般的である温室植物園で特に変っていたのが、「花と緑のある暮らし」とゆうテーマの展示室。「日本の共生の文化が生み出した伝統的なライフスタイルや園芸文化を紹介する」らしいが、他のスペースとは明らかに違和感を感じる空間だった。

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丹後にはええもん、うまいもんがいっぱい。
あじわいのある古民家宿をはじめ、牧場バーベキュースポット、19世紀の味の店
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コメント (10)

加藤忠宏先生 こんばんは。
>あれね、実はモンシロチョウではないのよ
僕も昔やられた。
>あれね。スジグロチョウというの!
そうなんですか。
僕は今までモンシロチョウだと思っていたのですが、
ずっと勘違いしていたんですね。
勉強になりました。(^^)

こんちは
モンシロチョウの記事があったですよね
 ハナミズキに止った

あれね、実はモンシロチョウではないのよ
僕も昔やられた。

あれね。スジグロチョウというの!

umeda-tさん こんにちは。
>自然いっぱいでいいですね
そうですね。かなり広い園内は自然が一杯でした。
>以前、淡路花博に行った事があります
>その会場でしょうか?
僕も初めて行ったとこなので分かりません・・・。

こんばんは
自然いっぱいでいいですね
以前、淡路花博に行った事があります
その会場でしょうか?

内山農産のチカさん こんばんは。
>こういった温室植物園、はじめて見ました。
僕も始めて見ました。余りにも大きい為か
下の方では大型の扇風機が回っていました。

あいさん こんばんは。
>南国かと思ったら、植物園なんですね。
そうですね。大変大きな温室植物園ですたよ。

こんにちは。
ご無沙汰しておりました。

こういった温室植物園、はじめて見ました。
庭園ですね。凄いなあ。
異世界のようです^^

こんにちは。
南国かと思ったら、植物園なんですね。
華やかで綺麗です。
(^_^)

meganeさん こんばんは。
>こんばんは、ブラシの木の赤がとても綺麗ですね。
ありがとうございます。
「ブラシの木」ってよくこの名前つけましたね。
ほんとブラシみたいですもんね。(^^)

こんばんは、ブラシの木の赤がとても綺麗ですね。

>熱帯、亜熱帯の植物が一般的である温室植物園

写真からも、熱帯、亜熱帯の雰囲気が伝わってきます。

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2009年06月02日 09:52に投稿されたエントリーのページです。

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